育児ログ

育休中の暇つぶしを兼ねて

楽天で駄菓子1万円分買おうかどうしようか→買った

f:id:yuixx:20170404155042j:image

先月のスーパーセールで沖縄土産のお菓子をこれだけ(8千円以上で半額のクーポンで)買ったばかりだったのに、1ヶ月しないうちになくなりそう…。安いのにおいしかったこのチョコクッキー、もっと買えばよかった(>_<)

そこで悩んでるのがタイトルの通り。

最近うまい棒チョコにはまっていて、おかしのまちおかで30本袋買いを繰り返してるのだけど、子を抱っこしながらかさばるうまい棒を持って帰るのが大変で(笑)

楽天で探してみたら爽快ドラッグとかで売ってたけど良いお値段。まちおかなら265円だしなぁと思っていたら、フェスティバルプラザで259円というのを発見してしまい…。しかし、1万円以上買わないと送料無料にならない。

さて、買おうかどうしようか、そもそも他に何を買ったら1万円になるか探し始めたら…ここ安い!ブラックサンダーとか破格。1万円も買えるかなぁと思ってリストアップしたけど、とんでもないなコレ…。

うまい棒チョコ 30本入 259円 ×5個=1295円
ブラックサンダー 20個入 475円 ×10個=4750円
しみチョココーンスティック 30本入 583円 ×2個=1166円
チロルチョコ ビス 10粒×10袋入 918円 ×2個=1836円
やおきんのマシュマロ 30個入 259円 ×3個=777円
ハローキティチョコマシュマロ 30個入 259円 ×1個=259円
クッピーラムネ 10g×30個入 518円 ×2個=1036円
ミルクボーロ 12g×30個入 518円 ×2個=1036円
チーズかまぼこ 50本入 864円 ×2個=1728円

しめて12,365円也。観光地価格な土産菓子と違って、駄菓子1万円以上は我ながらひどい量だ。果たして本当に買って良いのか迷うレベルです。

買おうかなぁ、どうしようかなぁ…。どうせ食べるしなぁ…。

 

買ってしまった…。

起きた子を寝かしつけてたら私まで寝落ちして気付いたら23時59分で、楽天イーグルス勝利のポイント2倍期間が終わってしまい、100ポイント損した気分でケチがついたから買うのやめようと思ったのに、結局買ってしまった…。

布おむつを洗っている時の惨事

我が家の洗面台は狭いです。布おむつ洗うときは左サイドに洗濯石鹸、右サイドに洗面器置くんですが、これがまた不安定で。

今日で洗面器ひっくり返したの3度目です。斜めになってる関係で内側に落ちるのでほとんどがそのまま排水されましたが、勢いよく左側にビシャーンと…。 

飛び散った水が洗面台の左に置いてある収納にかぶって中に水が入り込んだり、収納どかせて床拭いたりで一苦労。一人にされた子も泣きっぱなしでした(^^;;

さすがに3度目で学びました。洗面器ずれないように下にこういう滑り止めみたいなの敷こう…。

離乳食はじめました

もうとっくに6ヶ月すぎてるのでちょっと遅めだけど離乳食開始。(新しいこと始めるのが若干めんどくさくてなかなか始めよう!とならず…)

無洗米20ccに水200cc入れて朝炊き上がるよう昨晩炊飯器をセットしておきました。

20ccは計りづらかった…。最終的に1週間分以上の量ができちゃって捨てることになったので、大さじ1に水160ccくらいでもよかったかな。

 

今日は初日なので10倍粥の上澄みだけあげました。口に入るものなんでもペロペロするので舐めただけ感もありましたが無事終了。

残りはブレンダーにかけてペースト状にして冷凍しておきました。冷凍容器買いそびれてたので、前に買ったオーブンにも対応だとかの小さいシリコンカップで、5g、10g、10g、15g、15g、15gと最初の1週間分だけ小分けに。余りまくりだったので少し多めについでしまった…。

 

しかしブレンダーがここで役立つとは…。便利かも!と思って買ったのにスープ1回作っただけで(鍋ガンガン傷つけて)お蔵入りしてたのがようやく日の目を見ました。ブレンダーだとペーストにするのすごく楽で、結果的に良い買い物だったかも。

ちなみに当時一番シンプルだったコレ↓を買いました。パナソニック好きなのでブラウンは選ばず。

パナソニック ハンドブレンダー ホワイト MX-S100-W

パナソニック ハンドブレンダー ホワイト MX-S100-W

サイト復活させようか否か

暇つぶしにはてなブログのアプリ入れてみたら思いの外使いやすくて、むかーし作ってた女性向けゲームの攻略&レビューサイトを別アカで復活させるのもいいなぁと思った。

4〜5年くらいかけてかなり大量にページ作ってたけど、サイトのドメイン切れちゃって消失中なんですよね。

その時はシーサーブログ使ってたけど、以前ブログでの復活考えたときに改めて見てみたらスマホでの広告の入り方のウザさにびっくりで。

はてなブログは初めて使いましたが、レイアウトもスッキリしてるしだいぶマシかな。

 

結婚してから同人やゲームやらなくなっちゃったから(成人指定もあるし1人部屋じゃないと厳しい…)、ただ当時の記事アップするだけになるだろうし、当時と違って需要もないだろうけど、かなり時間もかけたからどこかに残しておきたいなぁと思う気持ちがずっとあって。

なお、PCにはいつでもプレイできるようしばらくゲームインストールしっぱなしでしたが、子の写真が大量に増えたのと前よりiPhone容量が増えた(32→64GBになった)ことで、ハードディスクの容量が足りなくなり、ゲームは全てアンインストールしてしまいました。完結まで追いたかったゲームもあったけど、もうプレイすることはないんだろうな。(ソフトは実家だし)

 

慈誠会病院(慈誠会マタニティーホスピタル)での出産体験談(無痛分娩)

2016年に神奈川県相模原市にある慈誠会病院(慈誠会マタニティーホスピタル)で無痛分娩にて出産しました。

妊娠当時、慈誠会病院の口コミや評判を探しても欲しい情報が見つかりづらかったので体験談として残しておきます。

以下はあくまで2016年当時の情報となりますので、最新の情報については各自でご確認ください。

慈誠会病院について

小田急相模大野駅北口徒歩5分、ボーノウォークを通り抜けた先の線路沿いにあります。(デッキから病院の看板が確認できます)

駐車場は線路沿いに6台、分娩予約者のみ使用可となってました。満車の場合は市営駐車場の利用になります(会計後に200円の駐車券がもらえました)。一番近い市営駐車場はボーノの中で、病院の向かい側に出入口があります。

病院の上に住んでいる先生がいるそうで(むしろ一族で住んでいる??)、予約しておけば24時間・年中無休で計画出産ではない陣痛を待ってからの無痛分娩に対応しています。

わりと遅い週数でも分娩予約を受け付けていて、里帰り出産も可能です。

なお、病院の2階に入院する部屋や新生児室があり、自分の子供以外の未成年者は面会不可で2階にあがれません。

慈誠会病院での妊婦健診

妊婦健診は完全予約制で、診療時間は月〜土曜の9時から11時半です。初診なら午後でも大丈夫でしたが、検診は午前オンリーでした。

計測の部屋、採血等の検査する部屋、内診する部屋、診察と腹部エコーする部屋といくつも部屋が並んでいて、見た感じ医師の人数は多めでしたが、診察で待つことが多かったです。

今まで内診と診察は同じ部屋で同じ医師が担当する病院ばかりだったため、この個別のシステムに当初は戸惑いました。でも回転早くするには効果的かも。

エコーは分娩予約した時にもらえるUSBに録画してくれます。4Dエコーも一度無料で受けられて、写りが良いものを2枚選んでカラーでプリントしてもらえます。(私はどれがいいか突然聞かれて、何のことかわからず答えられなかったら勝手に決められてしまいました)

受付時に質問票を提出するため、聞きたいことが聞きやすかったです。

会計は座ってるところまで来てくれて助かりました。(その代わり受付窓口は小さい)

待合室を兼ねている食堂は広く、時間帯によってピアノの生演奏があったり、お茶とカフェインレスのコーヒーがおいてあったりします。

 

慈誠会病院の分娩費用・診察費用

分娩費用

良心的な価格だったと思います。むしろ無痛なのに安い。

なぜか分娩費用については電話での問い合わせが不可で、説明会に参加しないと教えてもらえません。当時は以下の通りでした。

普通分娩費用48〜65万円(部屋の広さ・風呂等の設備によって6段階)

無痛分娩+6万、夜間・休日分娩(夜7時〜朝8時)+4万、立会分娩+1万、計画出産+1万、前期破水+5千〜2万

※お産セット4500円は別途購入

最低ランクの部屋を希望したのに空きがなく、上位ランクの部屋に入院した場合の差額は徴収されません。

不思議だったのは薬代。入院中に便秘薬とか痛み止めとかもらったんですが、退院時に請求されてないんですよね。分娩費用に包括料金として含まれてるということなんでしょうか。

診察費用

妊婦健診2600円、腹部エコー2500円で毎回5100円支払うことが多かったです。(県外在住のため会計では補助券使えず)

それ以外だと、NST3100円、中期血液検査2000円、後期血液検査4000円、GBSは保険診療で1500円弱でした。(初期は別病院だったためわからず)

 

慈誠会病院での出産(無痛分娩)

麻酔の効きが悪いというクチコミを見て戦々恐々としていましたが、私はバッチリ最後まで効いていました。ある一定ライン以降は麻酔追加できないみたいなので、たぶん出産が長引くと麻酔切れちゃうんだろうな…。(麻酔と促進剤は同時投与していても)

私の時はその一定ラインのところで追加するか聞かれて、やや痛みを感じてたのでお願いしたら、それ以降はどれだけ中でグリグリされても平気でした。追加してなかったらと思うと正直怖い。

分娩の直前まで携帯みたりしながら談笑できて、子宮口全開ですねーと言われて分娩モードに入ってからわりとすぐ産まれたスムーズなお産。ピークはよくわからないものの、とりあえず指示通りにいきんで何とかなったのかな。

ただ、急にお産が進んだからなのかどうなのか不明ですが、会陰裂傷どころか産道の挫滅がひどかったみたいで、産後の処置に結構時間かかりました。外で待ってる家族は無事に産まれた以外の情報がなかったため、私に何かあったのかとヒヤヒヤしていたそうです。予後が辛かった…。

ちなみに立ち会い分娩にはしませんでした。元々申し込んでおらず、これから分娩ですが立ち会いますか?と聞かれもしましたが、いて何になるでもないかなーというところで辞退。実際、夫が退室してから30分もしないうちに産まれたので、結果論ですがこれだけのためにプラス1万は出さなくて正解だったなと。

 

なお、特に子宮口何cmから麻酔可能とは決まっておらず、痛みが強い場合はいつでも開始できるとのことでした。(進行は遅くなるので兼ね合いだそうです)

ただ当日はなすがままという感じでしたが…。前期破水で深夜入院後、朝になって3人部屋に移動してから今後の流れがまったく読めず、だいぶ陣痛間隔短くなってきたけどこれいつ麻酔始まるんだろうとか思ってました。

あと、深夜に入院してから翌日の夕飯まで絶食だったので、お腹が空いて仕方なかったです。入院後、朝ご飯は食べられるかと思ったら麻酔の開始時間の関係でNGで、そこから麻酔が切れるまで食べられないという…。

 

慈誠会病院での入院生活

部屋について

部屋は綺麗で全室個室です。私が選んだ一番低いランクの部屋は、やや狭さは感じるものの、数日の入院なら十分でした。面会客は3人くらいで通路がいっぱいです。

清掃は毎日入ります。タオルや院内着も毎日交換できましたが、入院中、ベッド周りのリネン類が変わらなかったのが気になったかな。

基本的に母子同室です。夜間は子供を預かってもらうこともできますが、3日目は夜も母子同室にしましょう!というスタンスみたいで預かってもらえず。

 

洗面所はありましたが、シャワーがついていない部屋だったので、共用のシャワーを予約して入りました。シャンプー・リンス・ボディソープはパンテーンやダブ系の有名ブランド物が置いてあります。(実際のブランド名は失念)

中くらいランクの部屋にはバスタブで、一番高いランクの部屋はシャワーブースがついているそうです。高ランクの方が部屋は広いけど浴室は狭いみたい。(なお、産後は浴槽には入れません。何のためのバスタブ?)

 

息抜きを目的として1日だけ病院の奥の別館(建てたばかりなのかすごく綺麗)に外泊することができ、家族も一緒に泊まれます。子は預けて、夜間以外は3時間毎に授乳しにいきます。
なお、別館の部屋にはバス用品はありますが、アメニティ等は何もないためタオルは持ち込む必要があります。なので家族分の用意はなく、食事も私だけが病院の食堂へ食べに行きました。(夕飯は同伴にしましたが)

食事について

食事は、夕飯を食堂でのビュッフェで食べるなら(部屋食にしなければ)、豪華でおいしかったです。ちなみに出産プレゼントとして、一度だけ大人1名がビュッフェに同伴できます。(追加料金で人数は増やせます)

夕飯を部屋食にするとビュッフェの食べ物をお重に詰めて持ってきてもらえますが、正直冷めてておいしくない…。葉っぱ食べたいのにサラダ系がない…。予後は動けなかったため、2日連続でお重でしたが、イマイチだったので食事楽しみにしてたのにー!と少々残念でした。

翌日ビュッフェに行ってみたら普通においしくて、無理してでも食堂で食べればよかったと後悔。後から調理されて出てくるもの(主にフライ系)や焼きたてパン、サラダ、ジュース等の飲み物はビュッフェにしかなく、部屋食に入っていないこともここで判明しました。

朝昼は元々部屋食で普通にスープとか温かくておいしかったんだけどなぁ。夕飯のお重だけは冷めててイマイチだった。

なお、お菓子いっぱい持ち込んでちょくちょく間食もしてました。今思うと乳腺炎になりかけたのはこのせいもあったのか?病院で助産師に山盛りのお菓子を見られて、母乳のリズム整ってからならいいけどしばらくは良くないよーと言われたのはこのことだったのか…。

産後指導について

正直微妙だったかなー。入院人数に対して助産師少ないんじゃなかろうか。

まずはDVDで授乳の仕方と沐浴の仕方みておいてねというシステムでしたが、それで授乳できるなら世話ないよね。

3日目の夜に助産師が部屋をまわって教えに来てくれて、そこではなんとか哺乳させられましたが、それまでできてるのかどうかもわからない状態でした。(必ずミルクを足すので子がお腹空くこともない)

今思うと授乳の度に教えてください!って呼べば良かったんだと思います。一度別件ですぐ対応してくれたものの塩対応だったので、それ以降電話しづらかったのもある。最終日の朝にまったく哺乳できてないのに気付いて教えてください!とやったら、都合つけばというまた塩対応(同じ人)…。後から知りましたが、日曜で助産師少ないなか出産始まって出払ってしまってたらしい。

これは全個室の弊害な気もする。授乳部屋があってそこでいつでも教えてもらえるようなシステムだと助かったろうなぁ。電話で呼び出しだと忙しいかも…となって気軽に見てくださいと言えない。

 

なお、母乳推進系の病院ではないです。母乳にしたい人の中には私みたいにつまづく人もいるんじゃないかなぁ。

泣いたら授乳ではなく、3時間おきに母乳をあげてミルクを追加という指導で、ミルク屋さんの調乳指導兼お茶会なんかも開催されてましたし。

退院するまでに、月齢に合わせてミルクを増やすという指導はあっても、どうやってミルクを減らしていけばいいかは教えてもらえませんでした。バースプランみたいなやつになるべく母乳希望って書いてたのに…。

出産プレゼントについて

フットマッサージが一度受けられます。その他、フェイシャルマッサージ、ヘッドスパ、ヘアカット、ワイン、病院ロゴの入ったベビー服から2つ選べました。

マッサージは病院横のボロい建物の部屋で行います。入ってびっくり。中は綺麗にリフォームされていて、エステサロンのようでした。

退院にあたってもらったお土産は以下の通り。

  • 出産直後に撮ってもらった家族写真が入った写真立て
  • 赤ちゃんの足拓
  • ベビースタイと布製のにぎにぎのセット

あと余ったミルクのキューブはお持ち帰りになりました。

 

以上、長々と書きましたが、慈誠会病院での出産体験談でした。無痛なのにお安く、部屋が綺麗で食事もおいしかったので、個人的には大満足な病院でした。無痛を扱ってるところはホント限られるので次があればまたお世話になりたいです。

 

なお、当初から無痛やってる病院しか探してませんでした。痛みを我慢できる気がしなかったので。入院した時、ちょうどものすごい悲鳴が響いていて、無痛選んでて良かった…としみじみ思いました。陣痛時に無痛にします?と聞かれてその場で無痛選ぶ人も多いんだとか。

ちなみに近辺で無痛分娩やってるのは、予約とりづらく高額な多摩境のベルンの森クリニック(69万円↑)、これまた高額な相模原の北里大学病院(70万円↑)、超高額な南林間の愛育病院(下手したら100万円↑)くらいだもんなぁ。仮に多少不満あったとしても次も慈誠会病院(54万円↑)選ぶわー。

 

慈誠会マタニティーホスピタルと慈誠会病院どちらが正式名称なのかが不明。領収書も慈誠会病院だし…。

お土産にもらったにぎにぎはこんな感じ。現在、6ヶ月の子が毎日しゃぶり尽くしております(笑)


 

スマホ育児する時もある

良くないと言われてはいるものの、授乳中は普通にスマホ見てます。暇だし。

子は目が合うとニヤニヤしだして飲まなくなるしなぁ。話しかけたりしたらまずアウト。

それでもスマホ見ないで子どもを見ろって言われる理由もわかるけどそこまで我慢しなくていーやと。まったく見てないわけでなし。元気に育ってるし。変に親がストレス溜めるよりマシだろう。

そんな適当さ加減で育児してます。育児本は読んでません。今は大抵ネットで間に合ってしまう。(本よりは誤った情報多いだろうけどその辺も適当に)

一応、ブルーライトは多少影響するかも?と思って、子の視界に入らないようにはしてます(笑)

母乳と食事とお菓子

食事制限をしなくても、しっかり吸わせていれば乳腺炎になることはない説を支持しています。

というか、このサイトの医師の説明が明確すぎて。→乳製品や甘いもので乳腺炎になるの??|宋美玄オフィシャルブログ「~オンナの健康ラボ~」Powered by Ameba

それを良いことに妊娠中に我慢していたお菓子やケーキ類を、出産後はガンガン摂取中。甘いもの食べるのが止められないタイプで、パウンドケーキ1本作って2日でなくなるとか普通にある。

それでも体重が減っていく不思議…。7kgの子と買い物の荷物抱えながら散歩してるからかしら。

 

里帰り中にかかっていた助産院(前記事で紹介したところとは別)では詰まりの原因になるので色々なものを食べちゃダメと言われました。

アイス、ケーキ、生クリーム、チョコレート、梨、うなぎ、餅とかだったかな。まだまだあったけど守る気なかったので覚えておらず。

出産後に乳腺炎になりかけたのは、赤ちゃんがまだうまく吸えないし必要量も少ない中、出産直後にはカロリーオーバーな産院の豪華な食事でバンバン母乳が作られたせいだと助産院では指摘されました。

それ自体は納得したのですが、ドロドロになって詰まる説には懐疑的だったため溜まりさえしなければ問題ないだろうと判断して今に至ります。

食事も和食で粗食が良いと言われたけれど、自宅に戻ってからはまったく実施してないなぁ。なるべくエネルギー源として米は食べるようにしてるけど、昼食のインスタント率の高さよ…。

 

まあ、元々分泌量そこまで多くないですし、一時期助産院にも通っていたので、乳腺炎の危険因子は少ないと思われるのですが、最近になって前記事に書いた助産院に行ってから前より分泌量増えて張ってきたので、少し危険度あがってきたかなぁと、なるべくこまめに飲ませて柔らかい状態を保つように心がけているところです。